Hello Storybook
KAIA · 勇気

カイアとにじいろマント

ぜんぶのページに絵がついた、たからものになる一つのおはなし。カイアは大きな黄色いバスのステップをドキドキしながらのぼり、ブランコと黄色いつみきを一つわけあい、ゆうきをだして三口たべ、Websterというちいさなクモと、さみしいドラゴンとなかよくなります。そしてろうかがながく、くらくなったとき、ゆうきとは「もう一歩」だってことを思いだすのです。おはなしのあとには「だっこのじかん」、いっしょに話せるやさしいしつもん、そして今日やってみる小さなチャレンジがついています。

3〜5さい勇気やさしさおやすみ
やさしい学び

ゆうきとは、こわくないことじゃない。こわくても、すすんでみることだよ。

この物語でKaiaは4歳です。 にじいろのしまもようと、うんと大きなゆうきをもった、こころのあたたかい黒人の女の子。 あなたの一冊にすると、主役はお子さまになります。同じ名前、同じ顔、同じあたたかい心のまま——どのページもそっくりに描きます。

絵本の中身

見開き2ページだけの試読ではなく、まるごと一話

ぐらぐらな日と、やさしい手と、ずっとじぶんの中にあったまほうのおはなし。上のサンプルをめくって全ページを読めます——中にはこんなお話がつまっています。

1

カイアとにじいろマント

ゆうきは、もう一歩。わたしのゆうきは、わたしの中にあるよ。

物語の締めくくりは

ぎゅっとタイム

その気持ちと学びをそっと言葉にする、あたたかな振り返り。家族でいっしょに唱える小さなおまじないもついています。

お話ししてみよう

寝る前のほっとするおしゃべりを始めるための、やさしい質問をいくつか。テストでも、正解探しでもありません。

ちいさなチャレンジ

次の日にいっしょに試せる、身近な小さなひとつ。学びが暮らしの中にちゃんと根づきます。

これは私たちが描き、印刷し、お届けする完全な記念の一冊です——あなたの本ではお子さまが全ページの主役になります。

Kaiaの物語を、お子さまの物語に。

お写真を1枚アップロードするだけで、数分で本ができあがります。デジタルでも、印刷した記念の一冊でも。

お子さまの絵本を作る →
カイアとにじいろマント · Hello Storybook