ねむいおほしさま · おやすみ
ねむい ねむい サファリ
どのページにも絵がついた、たからものみたいな一冊。Boのしずかな部屋が、月あかりのジャングルへとひらいていきます。おおきなライオンのおおきなあくびが、動物から動物へとつたわって、さいごにBoのおはなの先にちょこん。ねむりたくない子ゾウは、だれにでもねむる時間があることを知り、ホタルたちがそっと子もりうたをまたたかせて、ジャングルぜんたいをねむりへとつつみます。おはなしのあとには、ぎゅっと寄りそって話す「おやすみコーナー」と、いっしょにためす小さなおためしがついています。
2〜5歳向けおやすみ冒険どうぶつ
やさしい学び
“どんなにやんちゃな動物だって、いつかはねむくなる。だからね、あなたも、ね。”
この物語でBoは4歳です。 にこにこ笑う4さいの東南アジアの男の子。しずかな部屋には、月あかりのジャングルがまるごとかくれています。 あなたの一冊にすると、主役はお子さまになります。同じ名前、同じ顔、同じあたたかい心のまま——どのページもそっくりに描きます。
絵本の中身
見開き2ページだけの試読ではなく、まるごと一話
月あかりのジャングルで、やんちゃな動物たちがそっとねむりにつく、ねむ〜いおはなし。上のサンプルをめくって全ページを読めます——中にはこんなお話がつまっています。
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ねむい ねむい サファリ
“どんなにやんちゃな動物だって、いつかはねむくなる。だからね、わたしも、ね。”
物語の締めくくりは
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ぎゅっとタイム
その気持ちと学びをそっと言葉にする、あたたかな振り返り。家族でいっしょに唱える小さなおまじないもついています。
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お話ししてみよう
寝る前のほっとするおしゃべりを始めるための、やさしい質問をいくつか。テストでも、正解探しでもありません。
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ちいさなチャレンジ
次の日にいっしょに試せる、身近な小さなひとつ。学びが暮らしの中にちゃんと根づきます。
これは私たちが描き、印刷し、お届けする完全な記念の一冊です——あなたの本ではお子さまが全ページの主役になります。

